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Rab とりあえずの選択肢として悪くないレインジャケット グレーブラック系

¥22,000(税込)

商品説明

サイズ

素材

イギリスのアウトドアブランド「Rab」

登山用としてちゃんと機能が備わったレインジャケットです。

*Women'sモデルのウエストにかけたシェイプが苦手な方はこちらのモデルもおすすめです。ユニセックスで着用可能です。

 

耐水圧20,000mm 透湿性20,000g/m2/24hrsのスペックを誇る2.5層のPERTEX SHIELDを使用

UK Mサイズで186.5g

 

登山において安心して使える機能と、最近のレインジャケットにおいても軽量と言える部類でもあります。

 

それでいて¥22,000(税込)という金額なのでスペックと価格面だけの判断でも選択肢として悪くないと思います。

 

私自信も登山をはじめた頃は見た目重視で高価なハードシェルを購入して着用していましたが、数年経つとレインジャケットはどうしても劣化してしまうので消耗品だと気付かされます。

 

さらに昨今は天気予報の精度も発達しているので、雨を避ける山行になることも多く、そこまで出番がないことも多かったりします。でも、レインジャケットは登山においては必携品です。雨だけでなく一番上に着る防寒着にもなり、万が一怪我をして停滞するときや、遭難時の雨除けなど必ず持っていくべきのお守り的なアイテムです。

 

そう考えると軽くてコンパクトで、コスパの良いRabのレインジャケットは選択肢として悪くないとなるわけです。どのレインジャケットがいいか探すのが億劫な人もこれでいいかもしれません。

 

ちゃんとアウトドアブランドらしい、動きやすいパターンでありつつ、両脇ポケットはありませんが最低限の機能が備わっていますので登山初心者の方にも安心しておすすめ。

 

厳冬期の雪山などテクニカルな山行以外では、通年使える仕様になってますのでまずはここからはじめて自分はどんな道具が必要か見極めたり、高価なハードシェルは街用で使って、山用としてラフに使えるものとして買い替えても良いはず。

 

胸ポケットに収納できるポケッタブル仕様なので、収納袋をなくす心配もありません。日常でも大雨予報の日はカバンに忍ばせておくのも便利です。

フードをロールして首裏ゴムで止めて使うことが可能。

裾片側のみにドローコード付き。

アウトドアブランドらしいフィット感ですが、アームホールが広く、動きやすさと重ね着もしやすいバランスです。

サイズS(JAPAN M) 着丈70.5cm バスト114cm 肩幅46cm 袖丈69cm 裄丈92cm

サイズM(JAPAN L) 着丈73cm バスト121cm 肩幅47cm 袖丈70cm 裄丈93.5cm

サイズL(JAPAN XL) 着丈75.5cm バス128cm 肩幅49cm 袖丈71cm 裄丈95.5cm

サイズXL(JAPAN XXL) 着丈78cm バス134cm 肩幅51cm 袖丈72cm 裄丈97.5cm

171cm 60kg サイズUK S(JAPAN M)を着用

ナイロン100% (リサイクル45%)  PU メンブレン

Pertex® Shield 2.5レイヤー 

20デニールナイロン フルオロカーボンフリーDWR加工

耐水圧:20,000mm 透湿性:20,000g/m2/24hrs